2013年09月14日

ランチカラオケ☆

昨日、ご近所のTさんからいただいたひさしぶりの電話黒電話での積もる話が多すぎて...。タラーッ
長電話になった末に、「ひさしぶりに、どこかへランチレストランに行って、会話の続きをしよう。」ということになりました。スマイル




2人とも音楽好きなので、昔はよく
一緒にランチカラオケに行きましたが、
最近はスケジュールをあわせることが
なかなか出来ないため、
「せっかくなので、話をするだけでなく、
 カラオケマイクも...。」ということで...。ニコニコ



私にとってはかなりひさしぶりのカラオケ店でしたが、やはり、Joy sound wiiでのおうちカラオケカラオケとは違います。

映画館と自宅のオーディオでDVDの映画を観るのとが、全然違うように...。

DAMの本人映像とか、お遊びのコンテンツとかを楽しみながら、カラオケで歌ったり、時折、いろいろな会話の続きをしたり...。

日常を離れた空間で、ランチやカラオケの合間にかわす会話の中では、多少重い内容の話であっても、さらりと情報交換できてしまえるような、不思議な空気があります。


子供たちが小さい頃から、いろいろな思い出の場面を共有してきた中には、お互いに悩み、励ましあってきたこともありましたが、時が過ぎてしまうと、なつかしい昔の歌を本人映像を観ながら歌う時のように、どこか切なくて、その時代の未熟な自分自身が思い出されると恥ずかしいような愛おしくなるような部分すらあって...。赤面


「子供が大きくなっても、やっぱり、ただ楽になる訳じゃなくて、それなりに、また、いろいろあるよね。」とか。

「山口百恵さんとか、松田聖子さんとかの本人映像もある。ハートといいながら、うれしそうに歌っているのは、さながら私たち世代の”なつメロ”のようなもので、やっぱり、お互いに年をとったよね。」とか。

最近の歌手の本人映像画面と比べると、過去の本人映像画面に映し出される場面の中には、当然、その時代が色濃く反映されていて、不思議な感じがしました。







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